売れた人、売れなかった人 頭角を現す条件


今日、ラジオに出演された大浦先生と土橋先生と
お話をさせて頂いていた中で



マツモトがNSCに行っていた時に
仲間内で評価されていたのに売れなかった人
仲間内で評価されていなかったのに売れた人
様々ですね~。



という話しになったが
なんと、設計士業界でも一緒だと言う。



設計士同士、誰が見てもよい作品を作るが売れていない人
設計士同士では、誰も評価もしないけどなんであいつが?って感じで売れている人
あるらしい。。。



どの業界も作品がいいから、売れるとは限らないようです。



また、先生お2人と話をしていて参考になったのが
設計は出来るけど、他のこと例えばパソコンやネットなど
設計以外はできない、もしくは手をだそうとしない人はこの先???らしいです。



どの業界も得意なことだけをしていては、生き残っていけない
世界になってきているようです。


得意なことは、人より抜きに出ていることは当たり前。
出来れば、得意なことは2つ以上あって
かつ、色んなことに対応できる気構えと能力のある人が



今後、どの業界を問わず、頭角を現していく要素のようです。
一つのことをやっていたら、いい時代なんて終わり
色んなことが求められていくのね~。




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ズラっぽいですが、地毛です。自毛なんですよ。

4 thoughts on “売れた人、売れなかった人 頭角を現す条件

  1. チーム石垣さま

     twitterのフォローありがとうございます。
     貧乏暇なしで大変ですが、がんばります(笑)

     高松、よろしくお願いします!

  2. hei-sodaさま

     こちらこそ、大変ありがとうございました。
     めちゃめちゃご近所さんで驚きましたね~(笑)


     今後ともよろしくお願いします!!!

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