経営をする上において、経営者は戦略・戦術の打ち手が
何通りもあることが望ましいが
マツモト、この1年少し
自分の置かれている状況と回りの状況を考察して
どちらかというと守りの打ち手を打ってきましたが
そろそろ、攻めの打ち手も打てるような状況に
なってきたようにも感じます。
みなさんは、どうでしょうか?
サイトリニューアルしました。↓↓↓
ズラっぽいですが、地毛です。自毛なんですよ。
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打ち手の変更?
経営をする上において、経営者は戦略・戦術の打ち手が 4つのコメントがあります : 打ち手の変更? |
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マツモトさんが「守り」の態勢だったとは意外でした(^^;
うちらの仕事もどちらかというと「守り」というか「受身」の態勢が主なような気がします。
あまりガツガツ行くような仕事でもないですがね(笑)
生姜の守人さま、いつもいつもコメントありがとうございます。
そうなんですよ~、マツモトここ数十か月は守りの布陣です(笑)
守りの前は、攻めでしたがその攻めが当たるどころか
カスリもせずの鳴かず飛ばず(泣)
その時の痛手の修復のため、守りの布陣を敷かざるを得なかった
と言う方が正解なんですけどね。
生姜の守人さんがおっしゃるように
どんな事業形態でも、落ち着くところは守りだと思っています。
なぜなら、事業は一時的に稼ぐことよりも
その地で貢献しながら、永くすることが
事業の最大の目的だからと考えます。
本来なら、攻めなければならない事業自体おかしい。
でも、マツモトのようなちっぽけな事業体は
時流を見て、攻めなければ、生きていけないのです。
攻める、守る、守りながら攻める、攻めながら守る、攻守両方とも強靭な足腰、地盤があってはじめて成り立つと思うのです。このタイミングが大将のジャッジによるところが多いので難しいですな。
田辺の宮本さん、こんにちは~。
複数店舗のお店をどれも繁盛店に仕上げてる人の
言うことには重みがあるね(笑)
お店が傾くも、繁盛するのも
ほんと、経営者の判断しだい。
そして、難しいのは
急激な繁盛は急激な衰退を招く。
経営者はピークを見定め、ピークアウトを予想する。
また、色々教えてください。