感謝ハガキ 水城先生


マツモトがしているずーと続けている習慣として
名刺交換させて頂いた方には
感謝ハガキを送る。というのがあります。


なぜ、マツモトがこの習慣を続けているのかというと
もちろん、縁を大事にする


ってこともあるのですが
100人の方と名刺交換して、相手の情報がわかっているにも
関わらず、その後アクションを取る方がひじょーに少ないことも
また、知っているからです。


ハガキを送るといったしちめんどうくさいことを
自発的に人間は続けられないことを、知っているからです。


名刺を交換して、感謝ハガキを送ってくる人なんてあんまり
いないでしょ。


名刺を交換してアクションを取る確率は
経験則的に100人中1人もありません。


0.1%の世界です。
500人から1000人に一人の確率です。


商売は他人のしない事をするのが決め手であるにも
かかわらず、名刺交換をしてアクションをする人の
少ないこと、少ないこと。

なので、マツモトは逆に1%の人すらしていないことをしようと思い
名刺交換をさせて頂いた方


契約をお預かりした方には


感謝ハガキを送ることをし続けていますが


ひーさしぶりに、マツモト自身が
感謝ハガキを頂きました。


当然、この方はこの業界で
頭角をあらわしているはずです。
その方とは


和歌山市の水城実先生です。

この感謝ハガキだけで、判断するのは
間違っているかもしれませんが


水城先生が100人中1人以下の人間であることが間違いないことを
マツモト、確信しています。


おそらく、水城先生のクライアントさんは
水城先生に絶大な信頼を寄せているはずだと予想します。


会社の財布管理はこういう人に頼まないと
とマツモトは思うわけです。


口でいうのは簡単。
実際に、行動としてやっているか、やっていないか。
続いているか、途中でやめているかです。




サイトリニューアルしました。↓↓↓
ズラっぽいですが、地毛です。自毛なんですよ。